ブルーノホットプレートの使い心地・隙間対策を調査しました。

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ブルーノから販売されているホットプレートは、ポップなデザインと豊富なカラーバリエーションで若い世代を中心に人気の商品です。

そんなブルーノのホットプレートですが、本体部分とプレートの間に隙間があり、料理がこぼれ落ちる問題があります。

今回は、ブルーノホットプレートを使っていると気になる隙間対策を調査しました。

(アイキャッチ画像出展元:https://bruno-onlineshop.com/)

目次

プレートの隙間とは

(画像参照元: https://kaeru-blog.com/2018/05/31/bruno-hot-plate/)

写真の通り、本体とプレートとの間には本体部分とプレート部分に隙間があり、プレート部分を用途によって入替え可能となっています。

しかし、その隙間は数センチある為、ものが落ちてしまうことが気になります。

隙間に食材を落とさない根本対策はない

プレートと本体の間の隙間に食材を落とさないようにする根本対策はありません。

プレートと本体の間に隙間がある理由は先述した通りプレートの取り外しが容易にできることにあります。

プレートの取り外しが容易なことに加え、重さが軽いこともあり、掃除がしやすいことがブルーノが人気であることの理由となっています。

そのため、隙間に食材を落とさないような対策をするよりも、ブルーノの特徴である身軽さを活かし、こまめに掃除をする方が活用できると言えます。

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ブルーノホットプレートの種類は?

ブルーノホットプレートにはサイズ・形違いで4種類あります。

それぞれの大きさは下記の通りです。

コンパクトサイズ1(W375 H140 D235)

(画像出展元: https://bruno-onlineshop.com/ext/feature/bruno/HotPlate/HotPlate_001.html?event_category=banner&event_label=brunder_guide/)

コンパクトサイズ2(W375 H140 D235)

(画像出展元: https://bruno-onlineshop.com/ext/feature/bruno/HotPlate/HotPlate_001.html?event_category=banner&event_label=brunder_guide/)

グランデサイズ(W480 H155 D280)

(画像出展元: https://kelly-anthurium.com/wp-admin/post.php?post=8328&action=edit&classic-editor)

オーバル(W390 H150 D260)

(画像出展元: https://kelly-anthurium.com/wp-admin/post.php?post=8328&action=edit&classic-editor)

ほとんどがA4サイズ、大きくてもA3のサイズでコンパクトです。

重さはコンパクトサイズで約2.3kg、グランデサイズで約3.8kgです。

通常のホットプレート(グランデサイズと同じW 480)の重さは約6kg〜7kgのため、おおよそ半分の重さであることがわかります。

ブルーノホットプレートの活用メニュー

ブルーノホットプレートで作れる、おすすめメニューを3つ紹介します。

チーズタッカルビ

(画像出展元: https://www.sbfoods.co.jp/recipe/detail/06674.html)

甘辛味の肉と野菜を、とろけたチーズに絡めて食べる韓国料理です。

調味料やチーズの焦付きが気になりますが、ブルーノはプレートを取り外して洗えるので気軽に調理できます。

しゅうまい

(画像出展元: https://cookpad.com/recipe/4440398)

付属のたこ焼きプレートを使って作るメニューです。

プレートを使えば、包む手間が省ける上、直火でカリッと焼くことができます。

ブラウニー

(画像出展元: https://zakka-kurawanka.com/column/feature-bruno-recipe-sweets/)

ブルーノではスイーツを作ることも可能です。

色々なトッピングができるブラウニーはパーティシーンで取り分けると見栄えも良いです。

お子さんと一緒に作るのもおすすめです。

まとめ

今回は、ブルーノホットプレートの使い心地・隙間対策を調査しました。

普通のホットプレートと比べプレートと本体の間に隙間が開いていることが気になることがありますが、プレートが外せることがブルーノの売りです。

もし汚れたとしても、簡単にお手入れできるので、ガンガン使っていきたいですね。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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